スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このサイト、便利っ!

ヴァンガード☆カード検索

カードリストからのリンクで、そのカードの通販での価格や、オークションでの落札相場等まで出ています。
すっごい便利です。
現在出品中のオークションへのリンクもあり、正直、いたれりつくせりって感じ。
スポンサーサイト

グランブルー使いが覚えておきたいたった2つの大事なこと

1. カウンターブラストを使う際の裏にするダメージゾーンのカードは任意に選べる

2. ヒールトリガーを引いた場合、ドロップするカードは任意に選べる

私は習慣として、上にあるカードから裏にしたり、ドロップゾーンに送っていたりしたのですが、順番は決まっておらず、好きなように選ぶことができます。

(ついでにいうと、ダメージゾーンやドロップゾーンのカードは好きな順番に並び替えてもOK)
(参考→■カードファイト!! ヴァンガード 総合ルール ver. 1.01 (PDFファイル約900KB)

ダメージゾーンに行ったキャプテン・ナイトミストから、優先的にコストに使用&ヒールでドロップに、というプレイングは、グランブルーを使うのであれば、必須でしょうね。

ケロケロエース2011年7月号CM

CM見ましたが、ファイターズコインって、ほぼ予想通りのものでしたね。
ただ、見えるあたりでは+5000しかないってのがちょっと意外。
裏には+1000とか、クリティカルって単色で書いてあったりするのかな?



ケロケロA (エース) 2011年 07月号 [雑誌](アマゾン商品リンク)

ヴァンガードでシールド戦?

先日、目についたこの記事。

カードキングダム布施店ブログ カードファイト!!ヴァンガード 第2弾竜魂乱舞 発売記念大会開催のお知らせ

シールド戦というのは、その場で開封したカードだけでデッキを組み対戦するもので、Magicなどで昔から行われている形式です。
参考:シールド - MTG Wiki

イベントとしては、非常に面白そうではあるのですが、ちゃんとゲームとして成立するのかが疑問になりました。

というのも、主催者、パック数と費用だけで考慮してて、実際の枚数とかまったく考慮してないんじゃないのかな。
6パック開封してでた30枚から25枚のデッキを組むって、『使わないカードは5枚しかない』ってことですよね。
Magicのシールド戦であれば、60枚くらいある中から、24~26枚くらいを選んでデッキを組むのですが、カードキングダム布施店さんのケースだと、選ぶ余地がほとんどありません。
理想としては、もう6パックくらい追加した状態で遊んだ方がいいと思うのですが、参加者が負担しないといけない費用を考慮すると仕方ないのかな?

また、第1弾環境での数字を見ると、コモン40種の中におけるトリガーカードは12種。30%のカードが該当するのですが、6パックの場合、トリガーカードの期待値は7.2枚(4*6*0.3=7.2)。(実際にはRやRRのトリガーもあるので、引く枚数はもう少し多いかもしれませんが…)
かつ、現状のルールの「トリガーは同じクランのカードがいないと発動しない」、ということを考慮すると、滅多に発動しないのではないかという危惧も。

もし、現状のパック数のままでシールド戦を行うのであれば、トリガーに関しては、クランの制限はなくす、等のルールを追加したほうが、いいような気がします。

シールド戦は、普段使わないようなカードを使うことにより、新しい発見もありますし、純粋に『お店/メーカーの売り上げが上がる』という点を含めても、どんどんやってもらいたいと思うので、よりいい形式を見つけられるといいなぁ、と思います。

陽炎考察

それなりに年とってないと書けない記事。(別名、おじさんの昔話)

あくまでも記憶で書いているので、間違ってたら、ごめんなさい。

ヴァンガードのゲームデザインをやってる中村聡さんが、niftyのFGAMEで使ってたハンドルって陽炎じゃありませんでしたっけ?

Magicの会議室であまり発言されておらず、King of Magicianの告知で見た記憶があるだけなので、定かではないのですが……。
(記述方式まで当時の告知準拠)

参考:
中村聡 - MTG Wiki
日本昔話 後編
プロフィール

Author:nybb
都内在住。
私と長男、次男の3人でヴァンガードをプレイしています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。